製品の動作や操作に関する質問は、製品仕様・操作FAQをご確認ください。

無料で利用できますか

個人向けMicrosoft Storeパッケージの取得は無料の予定です。個人向け・組織向けとも、最初の正常な起動から30暦日間は試用対象として提供される機能を利用できます。継続して製品機能を利用するには、1ライセンスあたり3,300円(税込)の買い切り製品ライセンスが必要です。現在は発売前で、取得・購入とも開始していません。

個人向けと組織向けは同じパッケージですか

いいえ。用途に応じて、次の3種類に分かれます。

  • 個人向け:Microsoft署名・Microsoft Store配布・Microsoft Store課金
  • 標準組織向け:Microsoft署名・Microsoft Store配布・オフライン認証
  • Store非対応環境向け組織:EVコード署名済み非Store MSIX・お客様のIntuneで配布・オフライン認証

製品機能と1ライセンスあたりの価格は共通です。パッケージの識別情報、署名・更新経路、ライセンス確認および通信の境界は異なります。

組織購入で書面契約を選択できますか

Microsoft Storeを利用できない日本法人向けのStore非対応環境向け組織パッケージに限り、購入前に標準購入条件または別途締結する書面契約を選択できます。標準購入条件は1ライセンスから利用でき、書面契約は10ライセンス以上の注文で当社所定の定型契約書を使用します。お客様指定の契約書式、個別条項の追加、複数回の修正は承っていません。書面契約を選択しても、製品機能、1ライセンスあたりの価格、パッケージ、署名、更新方法および標準サポートは変わりません。手続きは購入案内をご確認ください。なお、Microsoft Store配布版は当社所定の決済手段をご利用いただきます。

試用期限後の利用範囲はどうなりますか

試用期間終了後に利用できる範囲は、使用するバージョンの製品表示とライセンス案内をご確認ください。重要なデータは、試用期間にかかわらず独立したバックアップを用意してください。

PC交換やOS再インストールで買い直しが必要ですか

端末交換、再インストールおよび追加ライセンスの条件は、EULA第5条をご確認ください。個人向けはStore entitlementを再確認し、組織向けは組織向けパッケージと組織ライセンスを再配布します。詳しくはライセンス案内をご確認ください。

購入・支払い・返金・ライセンスはどこへ問い合わせればよいですか

個人向けMicrosoft Store購入

組織向け購入

  • 当社が取り扱う手続き:注文、書面契約の選択、決済完了後の納品、重複注文、取消し・返金および組織ライセンス再発行は、一般・購入・ライセンス関連のお問い合わせフォーム(外部サイト)からご連絡ください。
  • 決済サービスまたはカード発行会社が取り扱う手続き:決済サービスのアカウント、本人認証、支払手段の利用可否、決済サービスが発行する領収書・請求書の表示・再取得は、決済画面で案内される決済サービスまたはカード発行会社で直接確認できます。
  • 決済完了後に納品されない場合:重複して購入せず、当社のお問い合わせフォームからご連絡ください。
  • 詳しい区分:購入案内をご確認ください。

操作方法を個別に質問できますか

操作方法は、本サポートサイトとアプリ内のオフラインヘルプをご確認ください。個別対応の受付範囲はサポートポリシーにまとめています。

組織への訪問や遠隔操作に対応していますか

対応方法を含むサポート範囲はサポートポリシーをご確認ください。組織での標準的な導入手順は組織向け導入ガイドに掲載しています。

自社向けの導入手順書や専用窓口を用意できますか

お客様別の資料や窓口に関する取扱いはサポートポリシー、標準手順は組織向け導入ガイドをご確認ください。

問題が解決しない場合

トラブルシューティングで、ライセンス、ファイル、ネットワーク保存先、問い合わせ時の確認項目をご案内しています。